アイメイクは30代からのカラコンデビューにぴったり!

33歳の専業主婦です。
30代になってから始めてカラコンのおしゃれを楽しむようになりました。
カラコンをつけるようになってから、主人にも、印象が代わったといわれるようになり、周りからも、すごくオトナっぽく垢抜けて見えるなんて言われます。

 

アイメイクのターゲットは、カラコンに抵抗を感じる20代後半から30代の女性がターゲットになっています。
おしゃれを演出したいけど、ギャルっぽくはなりたくないといった人にも、落ち着いた印象を与えつつ、おしゃれを演出してくれるカラコンに仕上がっています。
カラコン初心者の方や、落ち着きのあるカラコンを求めている人にもすごくオススメです。

 

ナチュラルなカラコンなので、盛りたい人には少し物足りなさを感じますが、瞳になじむように作られているので、自然で美しい瞳を作り上げることができます。
カラコン特有の不自然さを調和してくれるので、すごくナチュラルな仕上がりになるのです。
また、ナチュラルに見せるだけではなく、色素の量を最適化して、目に与える影響を考慮したデザインに作られています。
帯幅が狭く、着色の密度が薄いことが特徴になっています。

 

使い心地やズレやすさについても、すごくいいと思いました。
ずれることもなく、つけ心地もすごく良く、1日中快適につけることができます。

 

安全性についてもしっかりと作られており、14.0mmというレンズのサイズに作ることによって、大きすぎず、小さすぎない瞳を演出することができます。
潤いがいつまでも続くように作られているので、乾燥しやすいということもありません。
非イオン性素材のレンズなので、汚れにくくクリアな視界を長時間保つことができます。
そして、厚生労働省の「高度管理医療機器」として承認を取得していることも際材の特徴です。
安全性に関してはすごく徹底されているのが分かります。

 

裸眼と装着時の印象の違いについては、着けた時の印象は、オトナっぽくうるうるな瞳を作ってくれます。
そして、ブラウンよりもブラックのほうが若干盛れるような印象があります。
ブラウンのほうが優しい印象にみられます。

 

サイズは大きくも小さくもない日本人にあった瞳の大きさに作られているので、ノーメイクのときの裸眼の時とカラコンをした時のノーメイクの印象はそんなにも変わりません。
メイクをすると、若干目力が出るといった感じです。

 

30代になっても瞳のおしゃれを存分に楽しむことができます。
ナチュラルにおしゃれを楽しみたい人にはぜひオススメです。